なぜ、としまが
SDGsに取り組むのか?

「誰もが主役になれる」まちを目指す国際アート・カルチャー都市と、
「誰一人取り残さない」社会の実現を目指すSDGsは、まさに同じ方向性を目指すものです。
豊島区は「SDGs未来都市」として、SDGsへの取組みを通して「国際アート・カルチャー都市」を実現していきます。
年齢・性別・国籍等を問わず、誰をも受け入れ、誰からも受け入れられ、そして、誰もが笑顔になれる魅力あるまちづくりを目指します。

豊島区長 高野 之夫

区長メッセージ

豊島区長 高野 之夫

地域の“人”と“文化”の力で

「としま新時代」を切り拓く

SDGsへの貢献活動を通じて、持続発展する「国際アート・カルチャー都市」の実現を目指す。

豊島区長高野 之夫

消滅可能性都市の指摘から持続発展都市「国際アート・カルチャー都市」へと歩みを進めてきた豊島区のSDGsは、全国から大きな注目を集めています。新庁舎への移転を皮切りに、池袋駅周辺4公園を核としたウォーカブルなまちづくりやトキワ荘の復元など、さまざまな取り組みを進め、まちの舞台は完成しました。

区制90周年を迎える2022年は、10年後、次の100周年につながる「としま新時代」のスタートでもあります。

地域の皆さま、企業、団体、国際アート・カルチャー/SDGs特命大使、そして次世代を担う子どもたちとともに、「オールとしま」でこの舞台に魂をこめ、豊島区の未来を描くのが私の夢です。

誰もが主役になり、笑顔で、幸せを感じられる日本一の自治体になるために。これからも、“人”と“文化”の力を信じて、挑戦を続けてまいります。

消滅可能性都市の指摘から持続発展都市「国際アート・カルチャー都市」へと歩みを進めてきた豊島区のSDGsは、全国から大きな注目を集めています。新庁舎への移転を皮切りに、池袋駅周辺4公園を核としたウォーカブルなまちづくりやトキワ荘の復元など、さまざまな取り組みを進め、まちの舞台は完成しました。

区制90周年を迎える2022年は、10年後、次の100周年につながる「としま新時代」のスタートでもあります。

地域の皆さま、企業、団体、国際アート・カルチャー/SDGs特命大使、そして次世代を担う子どもたちとともに、「オールとしま」でこの舞台に魂をこめ、豊島区の未来を描くのが私の夢です。

誰もが主役になり、笑顔で、幸せを感じられる日本一の自治体になるために。これからも、“人”と“文化”の力を信じて、挑戦を続けてまいります。

豊島区の行政で進めるSDGsに関する取り組みを紹介します。