そして迎える2032年、100周年のとしまのまちを、
みんなで一緒に、笑顔で誇れるように。

これまで豊島区が大切にし、守り続けてきた
あたたかい日常を育む文化は
誰一人取り残さない社会を目指すSDGsに通ずるもの。
豊島区では、90周年を機に、
より一層「オールとしま」のつながりを強め
SDGs達成に向けたアクションを進めていきます。

「まち全体が舞台の誰もが主役になれる劇場都市」。
それは、としまが目指す
国際アートカルチャー都市のすがたです。
大切にしているのは、
豊島区に住む人、訪れる人、働く人、学ぶ人、
それぞれの『笑顔』。

「まち全体が舞台の誰もが主役になれる劇場都市」。
それは、としまが目指す国際アート・カルチャー都市のすがたです。
大切にしているのは、豊島区に住む人、訪れる人、働く人、学ぶ人、それぞれの『笑顔』。

これまで豊島区が大切にし、守り続けてきたあたたかい日常を育む文化は
誰一人取り残さない社会を目指すSDGsに通ずるもの。
豊島区では、90周年を機に、より一層「オールとしま」のつながりを強め
SDGs達成に向けたアクションを進めていきます。

そして迎える2032年、100周年のとしまのまちを、
みんなで一緒に、笑顔で誇れるように。

SDGsロゴ
豊島区長 高野 之夫

区長メッセージ

豊島区長 高野 之夫

地域の“人”と“文化”の力で

「としま新時代」を切り拓く

SDGsへの貢献活動を通じて、持続発展する「国際アート・カルチャー都市」の実現を目指す。

豊島区長高野 之夫

消滅可能性都市の指摘から持続発展都市「国際アート・カルチャー都市」へと歩みを進めてきた豊島区のSDGsは、全国から大きな注目を集めています。新庁舎への移転を皮切りに、池袋駅周辺4公園を核としたウォーカブルなまちづくりやトキワ荘の復元など、さまざまな取り組みを進め、まちの舞台は完成しました。

区制90周年を迎える2022年は、10年後、次の100周年につながる「としま新時代」のスタートでもあります。

地域の皆さま、企業、団体、国際アート・カルチャー/SDGs特命大使、そして次世代を担う子どもたちとともに、「オールとしま」でこの舞台に魂をこめ、豊島区の未来を描くのが私の夢です。

誰もが主役になり、笑顔で、幸せを感じられる日本一の自治体になるために。これからも、“人”と“文化”の力を信じて、挑戦を続けてまいります。

消滅可能性都市の指摘から持続発展都市「国際アート・カルチャー都市」へと歩みを進めてきた豊島区のSDGsは、全国から大きな注目を集めています。新庁舎への移転を皮切りに、池袋駅周辺4公園を核としたウォーカブルなまちづくりやトキワ荘の復元など、さまざまな取り組みを進め、まちの舞台は完成しました。

区制90周年を迎える2022年は、10年後、次の100周年につながる「としま新時代」のスタートでもあります。

地域の皆さま、企業、団体、国際アート・カルチャー/SDGs特命大使、そして次世代を担う子どもたちとともに、「オールとしま」でこの舞台に魂をこめ、豊島区の未来を描くのが私の夢です。

誰もが主役になり、笑顔で、幸せを感じられる日本一の自治体になるために。これからも、“人”と“文化”の力を信じて、挑戦を続けてまいります。

2022年に区制90周年を迎えるとしまのまち。
100周年に向けた「としま新時代」のスタートでもあるこの1年。
「区民実行委員会」と「企業実行委員会」で構成される
『区制施行90周年実行委員会』を中心に、オールとしまの体制で90周年を盛り上げていきます。

組織図

としまの90周年の取り組みを
詳しく知る

各種事業について

  • シンボル事業

    「過去に学び、今日に生き、未来へ希望をつなぐ」を体現し、90周年を象徴する事業です。主に区が主催します。

  • パートナーシップ事業

    区民団体などが、90周年を記念して新たに実施する事業や、従来の規模等を拡大して実施する事業です。区から一定額を助成します。

  • フレンドシップ事業

    豊島区制施行90周年事業に賛同し、PR していただく事業です。区からロゴデータの提供、のぼり旗、横断幕の貸出などを行います。